離床センサーシステム「みてるもん」

他社センサーとの違い

他社センサーでのお困りごと 『みてるもん』 なら
赤外線センサーでは、布団が動いただけでも反応してしまい誤検知が多い。 『みてるもん』は人体に反応する焦電センサーを使用しています。 焦電センサーは検知エリア内に人が入ると体温を検知し反応します。一方、布団など温度の低い物体は検知しないので、布団が寝返りで動いたりベッドからはみ出したりしただけでは反応しません。
マットセンサーでは、体重の軽い人では反応しないことがある。 体重や体格はセンサー検知に影響しませんので、どんな方にもご使用いただけます。
対象者がベッドから降りるときに、マットセンサーをよけてしまう。 置くだけなので、対象者に気づかれないよう視界に入らない所に設置できます。
マットセンサーは人や車椅子の重さが掛かるため断線しやすく故障が多い。 人や物の重さが掛かることがない非接触センサーで消耗部品もなく、故障はめったにありません。
マットセンサーは大きくて重く、移動が大変。 軽くてコンパクトなので別の場所へも簡単に移動できます。
対象者がスイッチを切ってしまう。 スタンド付きで電源ケーブルも長いので、対象者の手の届かないところに置くことができます。
 

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